2016年7月21日 (木)

タント カスタムとムーヴを運転してみた

 先日、レンタカーのダイハツ・タント カスタムを運転した。備忘録的に、インプレッションを書いてみよう。
 初代タントは軽自動車にスーパーハイトワゴンというカテゴリーを作ったといってもいいクルマ。いまやホンダN-BOXという強力なコンペティターがいてシェアを取り合っているわけだが、現行モデルを運転してみると両者は意外にも違う性格だった。

 
 
●自然なハンドリングに好感:タント カスタム

Img_8034a2s6 以前、N-BOXを運転した時の感想を「N-BOXという乗り物」というタイトルでブログに書いた。N-BOXは「なんとなくトラックを運転しているみたい」で、「“クルマ”ではない別の“乗り物”」だった。そこで今回のタントも似たようなものかと思ったのだけど、運転席に乗り込んでみたら意外と普通なポジション。乗用車っぽくて好感が持てる。走り出してみると、ステアリングのダルな感じもなく、自然だ。好みの問題かもしれないが、N-BOXよりも断然いいと思った。
 ただ、タントのメーターの配置には疑問がある。いわゆるセンターメーターで、運転席に近い右側にタコメーター、遠い方にスピードメーターという配置となっている。スピードメーターを見ようとすると視線の移動が大きく、むしろタコメーターの方が目に入りやすいわけで、このテのクルマとしてはどうなのだろうと思ってしまった。
 エンジンはノンターボモデルなので仕方がないが、正直言って非力だ。今回は大人3人乗って関越自動車道を走行。沼田のあたりの上り坂では、アクセルはベタ踏み。CMでは「ベタ踏みだろ?」「いいえ」というやりとりがあるが、あれはターボモデルなのだろう。ノンターボではベタ踏みで速度を維持するのがやっとだ。エンジンは唸りを上げ、メーターを見ればレッドゾーンに迫ろうかという6,000rpmを超えている。いやはや、軽自動車のエンジンというのはある意味、スポーツカーのエンジンよりも過酷だね。タントの車体は前面投影面積が大きくて空気抵抗が大きいし、重いので、できればターボモデルを選びたいところだ。
 
 
●ムーブはブレーキがとにかく効かない印象

Img_78842s6 別の日、同じくダイハツムーヴを運転した。ムーヴの方が乗車ポジションはより乗用車的で、ハンドリングも悪くない。以前、ミラ(6代目)のバンを運転したことがあるが、ハンドリングはとてもよかった。ダイハツ車はハンドリングがいいという印象は今回も変わらなかった。
 ただ、今回のムーヴ、ブレーキは要改善と思う。とにかく、効かないという印象。踏み込んでいった時のこちらが予想する制動力と、実際の減速具合との乖離が大きいから不安になる。緊急時にちゃんと止まれるのだろうかと思ってしまう。
 
 
●エンジンが再始動しちゃう「新エコアイドル」

 もう一つ、気になった点がある。それはタント カスタムムーヴ両者に共通するアイドリングストップの制御だ。減速していくと完全に停車する前にエンジンがストップするもので、ダイハツではこれを「新エコアイドル」と呼んでいる。無駄なガソリンをカットするのはいいことなのだが、スムーズに停車しようと、止まりきる寸前でブレーキペダルを戻す操作をすると、せっかく止まったエンジンがまた始動してしまうのがいただけない。こちらとしてはスムーズかつエンジンを再始動させずに止まりたいのだが、何度やってもうまくできなかった。その点、ホンダはアイドリングストップの制御の仕方がうまく、N-BOXでもフィット ハイブリッドでもストレスを感じさせない。ダイハツはもう少しうまくプログラミングしてほしいところだ。

 なお、今回のドライブでの燃費は以下のとおり。条件が違うので、あくまでも参考ということで。
 ・タント カスタム 約19km/l(3名乗車・高速道路・山岳路)
 ・ムーヴ 約25km/l(2名乗車・一般道)
 
 
 自然なハンドリングに好印象を持った今回の2台だが、細かいところにストレスも感じた。ネガティブ面をつぶしていけば、トータルでいいクルマになるんじゃないかな。

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2016年5月10日 (火)

L字型コネクタのLightningケーブル

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 クルマにiPhoneを接続するために買ったのがこれ。

 コネクタ部分がL字型になっているLightningケーブル。こういうのって、いざ探してみると、ありそうでなかなかない。そんな中、ラスタバナナというメーカーの製品が見つかった。カラーバリエーションは6色。僕はブラックかイエローか迷った末に、両方買っちゃった。他にはホワイトやブルー、レッド、グリーンもあるよ。

ラスタバナナ Lightningケーブル L字型コネクタ 1m|Amazon
http://amzn.to/1Uf4xNt

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 使った感じは、たいへんよい。AppleのMFi認証品なので通信も問題なし。コネクタ部分がもう少しコンパクトだとなおいいんだけどね。

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2016年3月29日 (火)

N-BOXという乗り物

Img_68952s6 先日、S660を一ヶ月点検に出した。メンテナンスが必要だったので代車を借りたら、N-BOXだった。それで、ショッピングモールの駐車場に行ったら、なんか低いクルマ(!)がいたので並べてとめてみたよ。

Img_68962s6 どちらも軽自動車なのだが、なんだこの差はw

 この希少な低いクルマのことも気になるけど、今日はその話ではなく。N-BOXのことだ。

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 N-BOXに乗ったのは初めて。これ、S660とは全然別の乗り物だね。シートポジションや目に入る景色は、なんとなくトラックを運転しているみたい。だんだん、何かを配達しているような気分になったよ。そういうお仕事をしたことがあるわけじゃないんだけど。
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 さて、走りだが、これが全然曲がらないw ステアリングがダル。ダルすぎるくらいダルなのだ。なぜこんなセッティングかというと、この高い車高のせいだと思う。これだけステアリングがダルだと、やはり疑問に思うのは、ここまで車高が高い必要があるのかということだ。
 そりゃ、必要な人もいるだろう。必要な場面はあるのだろう。しかし、僕が理解に苦しむのは、この乗り物が軽自動車で一番売れているということだ。そんなにこの高さを必要としている人が多いのか。
 たしかに、乗降性は抜群にラクチンだ。だけど、天井はここまで高くなくてもいい。重心高や空気抵抗、重量など、走りのことを考えれば高すぎる車高はデメリットの方が大きい。
 これを買う人はどう使ってるのだろうか。子供がいる家庭では便利なのか?
 なんてことをツイッターでつぶやいたら、フォロワーさんが教えてくれた。「抱いた子供をチャイルドシートに座らせてシートベルトを締める場面では、後席前のスペースが広く、室内が高いメリットがある」と。なるほど、それは納得できる。
 だからといって……と言いたくなってしまう僕なのだが、子育てをしたことがないのでもはやこれ以上はわからない。子育てって、たいへんなんですな。

 ということで、ここからは的外れであるのを承知で言うのだが、運転の楽しさについては、N-BOXは全然楽しくない。運転というより、むしろ退屈な“作業”である。運転の楽しさというものをあえて徹底的に排除するよう設計されたのではないかとさえ思ってしまう。おそらく、N-BOXのユーザーは走りのことはもう本当に全然どうでもよくて、室内が広ければ広いほどいいという価値観なのだろう。
 N-BOXをはじめとするスーパーハイトワゴンは、軽自動車規格という縛りがある中で、高さ方向に空間の広がりを求めて進化した先に生まれた乗り物だ。空間を確保する代わりに走りを犠牲にして。この進化はまるでゾウガメのようではないか。そう、あのガラパゴス諸島の。
 N-BOXは日本で多くの人に受け入れらているのは事実だ。今まで気づかなかったが、意識してみると道路はN-BOXだらけだ。地域性はあるにせよ、うちの周りではプリウスやアクアよりも、フィットよりもN-BOXが多い。これはちょっとびっくりだ。
 多くの人が支持するN-BOXなので、コーナリングが~とか、運転の楽しさが~とか言っても無意味なことは僕も理解しているつもり。が、これだけは言っておきたい。ブレーキフィーリングだけはよろしくなかった。ブレーキの踏み始めは効かなくて、あるところまで踏むとガクッと効く、いわゆるカックンブレーキなのだ。これでは、誰が乗っても運転しづらいと思う。もっとリニアな効きにはできないものなのか。難しいのかね。コストのかかることなのかね。

 ということで、そろそろ結論といこう。

 [結論] N-BOXは、乗るなら後席に限る。

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 いやあ、後席は広くて快適だねぇ。
 
 
 最後に。
 文中で、僕はN-BOXを“クルマ”ではなく“乗り物”と表現した。N-BOXは僕のイメージする“クルマ”とは違う、別の何かという感じだからだ。考えてみれば、N-BOXが登場した時のキャッチコピーは「New Next Nippon Norimono」であった。やはり“クルマ”ではない別の“乗り物”なのだと思う。

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2016年3月21日 (月)

思ってたんとちがう。カシオWSD-F10

Img_69072s6 3日前、ビックカメラでカシオのスマートアウトドアウォッチWSD-F10を見てきた。そこで、カシオの販売員さんにいろいろ聞いてみた。
 これ、Androidスマホと連携して初めて機能するんだね。iPhoneでは機能がかなり制限される、と。ダメじゃん。

 思ってたんとちがう。

 Android Wearを採用しているので、そういうことらしい。僕が勉強不足だった(´Д`;)
 それはともかく、WSD-F10は実に意欲的で、理想的とも言える機能を持った腕時計だと思っていたのだけれど、Androidスマホと通信しなければいけないこととか、電池が1日しか持たないこととか、まだ実用面では欠点があるように思う。物珍しさで買うような代物という感じ。今後の進化に期待かなあ。電池がせめて3日くらい持つようになればいいのかもしれない(個人的には、3日では全然物足りないのだが)。7万円(+税)という価格については、少し高いかな。でも、ガジェット好きな人なら出せる金額だね。

 WSD-F10は、腕時計型スマートフォンに近いものと思っていたけどそうではなくて、腕時計型スマートフォンインターフェイスなのかもしれない。

 なお、WSD-F10の発売日は3月25日だ。

WSD-F10|Smart Outdoor Watch - CASIO
http://wsd.casio.com/jp/ja/

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2016年3月13日 (日)

おもしろい! けどショボい。けど楽しい所沢航空発祥記念館

 先日、所沢航空発祥記念館の特別展「時代を翔る日本の傑作機たち」http://www.tamevent.com/) を見てきた。
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Img_68712s6 零戦や烈風など戦中の軍用機、そしてYS-11やMRJといった戦後から現在に至る日本の航空機開発の系譜を紹介した特別展だ。写真は、堀越二郎らのサインと局地戦闘機雷電の計器(実物)。
 ヒコーキファンのみならず、多くの人がすごく興味を持つテーマだと思う。ただ、予想していたとおりではあるが、展示品が少ないのが残念だった。

 航空機に限ったことではないが、日本には第二次大戦中のものがほとんど残っていない。日本がこてんぱんに負けたので仕方がない。悔しいけど。(技術の粋を集めた工業製品が失われてしまったことが悔しい。) であるならば、そういうのを世界(主に米国だとは思うが)から集めて、遺産として国内で保存・展示していく努力をもっとするべきだと個人的には思う。当時の日本の技術を結集した工業製品なのだから。

Img_68782s6 さておき、所沢航空発祥記念館に行ったのは初めてだった。クルマでうちから30分くらいなので行きやすい所にあるのだが、どうせショボいだろうと思って今まで行かなかったのだ。たしかにその通りのショボさだったのだけれど、展示品はかなりおもしろい!

Img_68502s6 目玉展示はバートルV-44。あのキモい(と僕は思う)胴体を間近で見られるのだ。それだけじゃなく、中にも入れる! 臓物(エンジン)も展示してある! やっぱりこの機体、キモいw

Img_68372s6 キモいといえば、コイツも結構キモい。シコルスキー H-19。エンジンがこんなところにあるんだね。エンジンは星型レシプロだ。

Img_68402s6 横から見たH-19。エンジンから伸びるプロペラシャフトがコックピットの下を通って天井を貫いている。

Img_68422s6 いろんな航空機のエンジンが展示してあるのもおもしろい。これはV-44に搭載された空冷星型9気筒エンジン。排気量約30,000ccのスーパーチャージャー付き。離陸出力は1,425馬力。そういえば、展示してあるV-44のエンジンルームにはインタークーラーと思しきものが見えていたな(先ほどの写真にも写っている)。
 他にはジェットエンジンもいくつか展示されていて、それぞれ見比べるととても興味深い。

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 パネル展示物としてこれはスゴイ! と思ったのがこれ。日本の航空機開発を一覧にしたもの。
Img_68552s6 なんてすばらしい資料なのだろう! 進化の系統をメーカーごとの分類と矢印で示してある。壁に貼りたいと思ったけど、ミュージアムショップには売ってなかった(´・ω・`)

 ヒコーキもおもしろいよね。所沢航空発祥記念館、とっても楽しかった。

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2016年2月 9日 (火)

S660ついに納車!

 ついに! 本日、待ちに待ったホンダ S660が納車されたよ!!
 感無量なのだ。

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 12年間乗ったルポGTIから、新たな相棒、S660へ。ルポとの別れは淋しいけれど、S660との楽しいカーライフにワクワク。
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Img_4851as6 どこを見てもカッコイイ。

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 素敵なMIDモード。快適。

 早くドライブに行きたいな。

 
 
~お知らせ~
 長い間、当ブログを利用してまいりましたが、今後はマイカーを主としたクルマに関する記事はみんカラへ移行いたします。テーマによって、引き続き、こちらのココログは利用したいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
Mさるの660log|みんカラ - 車・自動車SNS
http://minkara.carview.co.jp/userid/2508290/blog/

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2016年2月 8日 (月)

ルポとの12年

明日で、ルポ君とお別れ。
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いろんなところへ行ったね。
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湖畔の駐車場でキャンプしたり
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朝日を浴びて
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鯉のぼりを見て
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雪の中も走った。
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のどかな風景がお気に入り。
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ありがとう。この12年、最高に楽しかったよ。

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2016年2月 1日 (月)

完成は2月4日

 待っている期間があまりにも長くて。

 このまま永遠に納車されないのではないだろうか。

 そんな気さえしてきていた。
 
 
055a1484a2s6 待ちきれなくなって、ディーラーに電話しちゃった。そしたら、今日は、ついに生産現場においてフレームナンバーが決まったって!そして、 完成予定は2月4日。
 納車日もようやく決まった。予想してた日よりちょっと遅かったけど、問題なし! 最短で近々、某日の夕方。明るい時間がいいなあとは思ったのだが、翌日は仕事だし、その日で予定してもらうことにした。

 僕のS660、無事に生まれてほしい。

 やっと、実感がわいてきたよ。

 考えるとニヤニヤしちゃう。

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2016年1月27日 (水)

新潟の雪道ドライブ

Img_4682a2s6 群馬県の水上から三国峠を越えて新潟県の湯沢へ。先日、ルポで夜中に雪道をドライブしてきた。
 雪国へはスキーなどで何度か行ったことがあるものの、雪道をクルマで運転したことはこれまでに数回のみ。今回は十日町・柏崎・長岡・小千谷・六日町を周り、再び三国峠を越えて帰るルートで雪道の運転を味わった。
 雪国で生活している人には当たり前なのかもしれないが、関東人にとっては雪は珍しく。雪道の運転はわからないことだらけだ。
 慣れないのでそれなりに緊張する。気づくと腕に余計な力が入っている。コーナーへの進入は慎重に。わかったことは、コーナーはハンドルで曲がるのではなく、アクセルとブレーキで曲がる(コントロールする)ということ。そして、スムーズかつ早めの操作が大切。雪道を安全にきれいに走ることは運転の上達にもつながりそうだ。今回は、サーキットで飛ばさなければ出ないような挙動が低い速度で出ることを実感した。
 タイヤのグリップを感じ取りながらコーナリングをしていると、脳内には北欧ラリーの映像が。華麗にドリフトしながらこのワインディングを抜けていきたい、という想いにかられる。北欧では、一般のドライバーが後輪駆動のクルマでドリフトしながら走っていると聞く。僕でもできるんじゃないだろうか。脳内シミュレーションはバッチリだ。まあ、実際はくるんって回ってボコッ……というのが関の山か(´Д` )(北欧と北陸では雪質が違うし、北欧はスパイクタイヤ使用OKなんだっけか?)
 短い時間のドライブではまだまだわからないことだらけだ。機会があれば、また北陸に脚を伸ばしてみたいと思う。来シーズンはS660で雪道ドライブかな。
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2016年1月12日 (火)

プーマのシューズを買ってみた

055a1451a2s6 今までクルマを運転する時も適当な靴を履いていたんだけど、S660の納車を機に、もう少しドライビングに適した靴を履こうと思い。今日、アウトレットモールに行って、これを買ってきた。プーマFUTURE CATだ。

055a1469a2s6 本格的なドライビングシューズが欲しかったわけではなく、街でも履けるのをと思ってモール内を物色。かかとが丸くてペダルを踏みやすいのが条件だったけど、あまりそういう靴ってないもので。結局、最初に入ったプーマの店で見た、これに落ち着いた。
 FUTURE CATはつま先が細くなっていてかっこいい。でも、僕の足には合わないかなと思って試し履きしてみたら、結構気持ちよくフィットして。かかとはしっかりしていて、ソールは前の方が薄くてペダルの感触が伝わってきそうなのもいい。気に入っちゃった。大きめサイズを選んだので、つま先の方はさすがに余っちゃっているのだけど。

 ドライビングシューズといえばプーマのイメージがあるものの、僕自身はプーマにこれまであまり縁がなく。プーマ製品を買ったのはいつ以来だろう。小学生の時、プーマとかアシックスのハイソックスが流行って、僕も親に買ってもらったのは憶えている。たぶんそれ以来だわ。
 この靴を履いてS660をドライブするのが今から楽しみだ(^ω^)

 あと、よく見るとプーマはこのねこがかわいいよね。(それ、ねこじゃない。)
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