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2007年4月

2007年4月30日 (月)

やっぱりサスは奥深い

 モーターファン・イラストレーテッドVol.3を読んでの不満の声が編集部に届いたのかどうかはわからないが、今度のVol.7の中では自動車のサスペンションの“基礎”が第2特集として取り上げられている。
 前半はストラット、ダブルウィッシュボーン、リジッドアクスル、ツイストビームなど、各形式の定義や特徴について解説。今日一般的な乗用車のサス形式について、一通り知ることができる。じっくり読んでいくと、転舵中心がどこだとか、ストロークに伴うトーやキャンバーの変化がどうこうといったいろいろな要素が出てきて、とっても奥が深い。これらを理解するにはとてもじゃないがこの誌面では足りない。模型や簡単なCGで動きを確認できたらいいんだけどな。でもこの本が、サスを勉強する足がかりにはなると思う。
 後半はサスペンション機構とそれにまつわる力学について。突起乗り越え、加減速、旋回というそれぞれの場面で、力がサスのリンクをどのように伝わり、どう影響するのかを図解。高校の物理で習う程度の力学を知らないと、ちょっと取っつきにくいかもしれない。それと図説に多少不備があって、理解しにくいのが残念。もう少し丁寧に解説してほしいところだ。しかしこれをある程度理解できれば、サスというものが路面からのショックを吸収するだけでなく、真っ直ぐ走る、曲がる、またそれに伴って車体がロールする――ことに非常に大きく関わっていることを理解できると思う(少なくとも、「ふ~ん、そうなんだ」くらいには)。この特集後半を読んだら、サスの機構についてもっと知りたくなってきた。僕のクルマのサスはどうなってるのかな?カタログに載ってない、細かい所が知りたくなってきたよ。
 サスペンションって、単純そうに見えてやっぱり奥が深くてムツカシイ!…けど、とってもおもしろいのだ!

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2007年4月28日 (土)

脱コンビニ弁当

Img_84102s6 普段の昼食はお弁当。たいていコンビニか、時間に余裕がある時はスーパーで買ってくる。しかしコンビニ弁当というのは、大半は揚げ物中心で野菜が少ない。脂肪分たっぷり&栄養バランスが悪い。中にはフライにタルタルソースやマヨネーズがたっぷり載ってたりして、こりゃ食っちゃヤバイだろ、って思ってしまう。「メタボリック弁当」とでも呼びたくなるようなものばかりだ。
 そこでお弁当を自分で作ってみることにした。先日、初めて自分でお弁当箱なんか買ってきちゃった。で、初回として作ってみたのがこのお弁当。見た目度外視なので、そこんとこヨロシク。コンビニ弁当に不満を抱いて作った割には、野菜が少ないね。ちょっと失敗。
 毎日作るとなるとたいへんだから、余裕のあるときだけでも、作っていこうと思う。

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2007年4月27日 (金)

朝の野沢温泉散策

 外湯めぐりがてら、温泉街を散策してみた。

Img_0653s6マンホールの蓋。1998年の長野オリンピックのシンボルマークが刻まれていた。野沢温泉ではバイアスロンが行われたとか、どこかに書いてあったような…。

Img_0656s6時刻はまだ朝の6時前。誰もいない通り。

Img_0660s6賑やかなはずの通りに人が誰もいないと淋しいもんだな。「温泉まんぢう」の文字に味がある。

Img_0667s6こちらも温泉饅頭の看板。思わず食べたくなる。

Img_0700s6源泉近くまで登っていくとある、「ミニ温泉広場 湯らり」。足湯のあるところ。「湯」の字のデザインは岡本太郎によるもの。温泉街のいろいろな所で目にすることができる。

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ここが源泉「麻釜(おがま)」。

Img_0738s6麻釜周辺は湯気でもうもうとして、幻想的な雰囲気に。

Img_0744s6麻釜のそばにある神社。

Img_0748s6麻釜を先ほどとは反対側から。地元の人が、温泉で野菜か何かを茹でにきていた。説明板によれば、温度は90℃あるそうだ。どおりで浸かった外湯のお湯が熱いわけだ。危険なので、ここは地元の人しか立ち入れないようになっている。

Img_0751s6麻釜にある看板。手前に咲いているのは野沢菜かな。

Img_0752s6麻釜を後にし、麻釜湯へと下って帰路につく。

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2007年4月25日 (水)

アナログ写真もイイネ

Img_8390s6 最近、デジカメを使うことが圧倒的に多くなったけど、やっぱりアナログ(=フィルム)ってのもいいね。
 先日、少しまとまった本数のフィルムを撮影した。今日は現像したそのフィルムを受け取ってきたんだけど、ライトボックスの上で見ながらフィルムのよさを再確認してしまった。
 やっぱポジフィルムって、色がきれいだよね。それと、コダックのE100GとE100VSって色が明らかに違うんだね。今頃知ったのかよって言われちゃいそうだけど。
 現像するまで出来がどうなのかわからないのもいい。スリリングだし、わくわく感があるよね。もっともこれが仕事の写真だったらそのスリルで胃が痛くなっちゃうかも。でも感動は大きい。おお、こう撮れてたかって。
 デジタルの画質は日進月歩でよくなってるけど、フィルムはなくならないでほしいし、実際、僕が生きてる間くらいはなくなることはないんだろうな。

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2007年4月24日 (火)

野沢温泉外湯めぐり

 野沢温泉の近くに来たので、浸からないわけにはにはいかないでしょう。野沢温泉には、無料で入れる外湯が13軒ある。さて、いくつ入れるかな?
 入浴時間は朝5時から夜11時まで。この日は朝5時に温泉街入り。冷えた身体を朝風呂であっためよう。

Img_06362s61軒目、秋葉の湯。地元のおじいちゃん、おばあちゃんが入りに来てる。あちー!!しばらく入っているとビリビリしてくる。となりのおじさん(観光客か?)と「熱いっすねー」と言葉を交わす。芯まであったまる間もなく、ギブアップ。

Img_0642s62軒目、十王堂之湯。1階が女湯で、2階が男湯。

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誰もいなくなったので、撮っちゃいました。湯は少し白く濁っている。ここも、あちー!

Img_0652s6脱衣所のすぐ隣に洗い場と湯船。初めにドアを開けたとき、びっくりした。服を脱ぐのがちょっと恥ずかしい。今回僕が入った外湯では、1軒目の秋葉の湯以外、ほぼ同様のつくりだった。2軒目からはもう慣れちゃったけどね。

Img_0672s63軒目は温泉街の中心に位置する大湯。セピアモードで撮ってみた。雰囲気ぴったり。

Img_0687s6野沢温泉のシンボル的な外湯だ。中は「あつ湯」と「ぬる湯」がある。「ぬる湯」に入ってみた。あちー!全然ぬるくないじゃん。「あつ湯」にも手を入れてみたが、変わんないんじゃないの?って感じだった。

入浴時間は短いが、さすがに身体の中まで温まってきた。むしろちょっと湯あたりぎみ。早朝の温泉街をしばし散策する。

Img_0695s6大湯の前にある足湯。比較的最近できたらしい。地元では「あくと」と読むそうだ。

Img_0699s6源泉近くの「ミニ温泉広場 湯らり」にある足湯。微妙にアートしてる?

Img_0697s6その隣にある、こちらはオーソドックスな足湯。入るならこちらの方がいいな。

Img_0755s6さて4軒目、麻釜(おがま)湯。源泉「麻釜」から引湯してるそうな。

Img_07592s6誰もいなかったので、ここでもパチリ。ご覧の通り、こぢんまりしている。お湯はやっぱり、あちー!!邪道と知りつつ蛇口から冷水をじゃんじゃん入れて、少し長く入ってみた。それでも滾々と注がれる熱いお湯が長居をさせてくれない。恐るべし、野沢温泉。

Img_0760s65軒目、新田乃湯。さて入浴、といきたいところだが、もうお腹いっぱい。というか実のところは逆で、空腹が絶頂。朝飯前の湯めぐりは少々キツイ。湯あたりしてもつまらないので、外観だけ写真に撮る。

これにて外湯めぐり終了。4軒でギブアップ。ま、僕は温泉マニアじゃないので許してちょ。興味ある人は自分の目と肌でどうぞ!

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2007年4月23日 (月)

昼間の一本桜

Img_7527s6 16日の記事「月光の一本桜」の正体、というか昼間の姿がこれ。ま、厳密には夕暮れ時の、だけれど。山梨県韮崎市の王仁(わに)塚(または鰐塚)の桜という有名な桜である。先日の写真とは反対側から撮っている。ご覧の通り、すぐ近くに高圧線があるので、それが写らないようにきれいに写真に収めようとするとある程度方向が決まってしまう。ということは、誰が撮っても同じような写真になってしまうということ。少なくとも構図的にはね。
 いい桜なんだけど、惜しいなあ。でもこの鉄塔のおかげで、雷に打たれずに済んでいるという噂もある。

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2007年4月22日 (日)

もてぎ10年目の勝利

 今年のインディジャパンを勝ったのは、トニー・カナーン!
 CART時代から数えて唯一のもてぎ10年連続皆勤賞ドライバーのトニーが、初めてそのもてぎで優勝。何度ももてぎには脚を運んだけど、今までずっと彼の勝利は見ることができなかった。
 今年はテレビで観戦。ずっと好きなドライバーだったから、昨日の勝利は僕も嬉しい。

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2007年4月20日 (金)

ジッツォ実戦投入

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ジッツォ三脚を実戦投入。

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稼動中ノ図、其ノ弐。

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なかなかよいであります。

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黄金トイレ

Img_7997s6 じゃじゃーん!
 壁一面、金箔が貼られたトイレ。びみょ~です。

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2007年4月16日 (月)

月光の一本桜

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 韮崎にある有名な一本桜。満開のこの時期はアマチュアカメラマンがたくさんやってきていた。みんなとおんなじ写真なんか撮ってもつまらない。で、真夜中。この時間、周りには誰もいなかった。
 高圧鉄塔と電線が玉にキズ。でもこの光はここからのアングルでないと撮れない。

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2007年4月14日 (土)

奥州白河らあめん 南湖

“ラーメンはシンプルなしょうゆ味に限る!”派な僕が気に入ったラーメン屋。中野にある『奥州白河らあめん 南湖』だ。
 この店のスタンダードメニュー「白河ラーメン」をベースとした「奥州特性ラーメン」(950円)を注文した。

【麺】透明感のあるぷりぷり系、平・太・縮れ麺
【スープ】鶏と豚でだしをとったというあっさりしょうゆ味
【具】チャーシュー、コーン、のり、ワンタン、もやし、ゆでたまご、メンマ、ねぎなど

 麺はぷりぷり系よりもちもち系が好きな僕だが、程よい太さと縮れ具合が○。スープはかなりあっさりしていて、ちょっと物足りない気もするけど、味・香りとも好み。具はワンタンがおいしかった。もやしは余計かな。嫌いじゃないけど。
 魚系のだしを加えてコクを出したという「南湖ラーメン」を、次回はぜひ食べたい。もう一度来よう。

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2007年4月13日 (金)

一生モノの三脚

 僕が10年近く使ってきた三脚がある。国内の某メーカー製なのだが、どうも信頼できない。最近、本格的に風景撮りや物撮りをするようになって、その信頼に対する疑問がかなり大きくなってきた。どう扱ってみてもガタが大きいのだ。それでやっぱりこの三脚じゃダメだ、っていうことになった。

 よし、いいものを買おう。完全に信頼できるものを。
 そこでやはり候補に挙がったのがジッツォの三脚。僕が写真を教わった先生が薦めていたブランドで、曰く「一生モノ」だそうだ。プロも使っている。他にマンフロットも考えたが、ジッツォを一本は持っていたい、使ってみたいということで決定。
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 中野のフジヤカメラで物色し、店員のおっちゃんに相談し、雲台と一緒に購入。カーボン製が軽くて良かったんだけど、予算の問題でアルミ製に。自転車もそうだが、どうも僕はカーボンには縁遠いようだ。アルミ製三脚は重いけど、そこは気合でカバーするぜっ。
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 重厚な造りは、これまで僕が使っていた三脚とは一線を画す。これでダメなら写真のウデが悪いってことだ。また一つ、言い訳する余地がなくなってしまったな(笑)。
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 本当に一生使っていけそうなこの三脚。なんだか初めてデジタル一眼レフカメラを買ったときのような、身の引き締まる思いがする。いい写真を撮ろう。
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2007年4月12日 (木)

朝のジョギング

Img_06222s6 雨上がりの朝。今日は友人とのトレーニングの日。路面はまだ濡れてるだろうからということで、ロードバイクで走るのをやめてジョギングをすることに。
 MTBでよく走りに行く、近くの山を軽くジョギング。桜がきれいなところだけど、見頃は過ぎて葉桜。代わりに展望台から見えたのは萌黄(もえぎ)色の木々。
 まだ静かな朝、身体を動かすのは気持ちいいね。

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2007年4月 9日 (月)

春色の写真

 桃の花がとてもきれいだったのでアップで撮ってみた。

Img_74912s6

 自己評価などを少々。
 レンズにソフトフィルターを付けてやわらかい春らしさを狙った。こういう技法はちょっとコテコテかな?演歌っぽい?ま、こういうのを撮ってみるのもアリということで。
 明るさを出そうとして露出を上げたら左上の空が飛んでしまった。背景にもっと気をつけなきゃ、だね。

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2007年4月 8日 (日)

輸入車を選ぶ時代

「個性派コンパクトを楽しもう!」の見出しに、思わず手が伸びてしまったのが『2007年 輸入車のすべて』という本。現在日本に輸入されている外国車のうち比較的小型なものについて、1車種につき2~4ページの紙面を使って紹介している。掲載の全車種に対して“使い勝手チェック”があるのが「すべて」シリーズらしいところ。取り上げられているクルマはコンパクトクラス、ハッチバッククラス、サルーンクラスという分類がされていて、それぞれ14車種、14車種、11車種というたくさんのクルマが登場。このラインナップを見て、最近はずいぶんとお手頃な輸入車が増えたもんだなあと感じる。どれをとってもデザイン、走行性能、安全性能、洒落っ気、心憎いちょっとした気配り、などなど日本車にはない個性を持ったクルマ達だ。これはページをめくるだけで楽しい!
 輸入車といえば、価格も維持費も高いし、日本車に比べて壊れやすいんじゃないの?といったことからなかなか手を出しにくかった。けれどそれはもう過去の話。今や普通に日本車と比較できる時代。いよいよ積極的に輸入車を選ぶ時代が来てるのかもしれないな。

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2007年4月 7日 (土)

桜多き国

 ほんと、桜がきれいだね。どこ行っても桜が満開。日本にはこんなにたくさん桜があったのか。日本人は桜が大好きだ。

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【写真】桜の枝の上でお尻を向けているのはメジロ。こんなフォトジェニックな被写体に出会えるなんて。もっと撮りたかったけど、このカットを含め2カット撮ったところで飛んでいってしまった。

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2007年4月 6日 (金)

春の雪化粧

Img_7274s6 桜が各地で見頃。前日の荒天から一転して晴れの日となった昨日、居ても立ってもいられずに車を走らせた。秩父の山並みはうっすらと雪化粧。前日は都内でも雪が降ったそうで、となれば普段雪のほとんど降らない秩父に雪が降ってもおかしくはない。
 写真は秩父市大滝(旧大滝村)にて。山梨県との県境近く、雁坂トンネルの手前。
 この時期に埼玉で雪が見られるとは。春の明るい日差しの中の雪景色は、結構貴重かもしれない。

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2007年4月 4日 (水)

ワイパーどうやるんだっけ?

Img_06092s6 雨の日のドライブは好き。理由はいくつかあるけど、ガラスに落ちた雨粒がコロコロと流れていくのを見るのが楽しい。
 久しぶりにルポで雨の中を走った。最初、ワイパーの操作どうやるんだっけ?と戸惑ってしまった自分に苦笑。最近は仕事でカローラに乗ってたから、ルポのワイパー操作を忘れちゃってたよ。おいおい…。ルポのワイパースイッチは、ハンドル右にあるレバーを下げると間欠作動。連続作動させるにはさらに下、と思いきや、元に戻してから逆に上げるのだ。どういう意図でこういう設計にしているのかよくわからんけど。
 今日はハンドル左にあるウィンカーレバーと間違えたこともあったし、日本車と輸入車を交互に乗ると混乱するぜぃ。

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2007年4月 3日 (火)

桜そして雨

 桜咲く春がやってきたと思ったら、冷たい雨。気まぐれな気候に、なんだか心を弄ばれている。

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2007年4月 1日 (日)

ドアの調整

Img_0592s6 ディーラーでルポの左ドアと左リアクォーターとの段差を見てもらった。「調整してみてダメだったら板金修理しましょう」とのこと。メカニックの人に預け、しばらく待つ。調整し終わり、仕上がりを確認。段差は少なくなったけどまだ少しある。もう少し外側に出してもらえますか、とダメ出しをする。再び調整。どうやってるのかなと見ていると、ボディ側にある留め具のネジを緩めて位置をずらしてるみたい。なんだ、そんな単純なことだったのか。調整が終わり、再度確認。上部の合わせはいい感じ。でもよくよく見ると、中央付近が逆に出すぎちゃってる感じ。「これはドアパネルの形状がこういうものだから仕方ありませんね」と言われる。確かに。右側ドアも上から下まで厳密にピッタシ合ってるわけじゃないし、事故前も合ってなかったことは、洗車の時に気付いていた。というわけで、これで納得し、OK出し。
 これで気になる点は解消。こんな細かいこと言うのは日本人くらいかも、なんて思っちゃうけど、段差があるのは気持ちが悪いもんね。一昔前のラテン系メーカー車ならともかく、ドイツ車だし。
 これからもこのクルマには長く付き合えそうだ。

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