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2007年4月 1日 (日)

ドアの調整

Img_0592s6 ディーラーでルポの左ドアと左リアクォーターとの段差を見てもらった。「調整してみてダメだったら板金修理しましょう」とのこと。メカニックの人に預け、しばらく待つ。調整し終わり、仕上がりを確認。段差は少なくなったけどまだ少しある。もう少し外側に出してもらえますか、とダメ出しをする。再び調整。どうやってるのかなと見ていると、ボディ側にある留め具のネジを緩めて位置をずらしてるみたい。なんだ、そんな単純なことだったのか。調整が終わり、再度確認。上部の合わせはいい感じ。でもよくよく見ると、中央付近が逆に出すぎちゃってる感じ。「これはドアパネルの形状がこういうものだから仕方ありませんね」と言われる。確かに。右側ドアも上から下まで厳密にピッタシ合ってるわけじゃないし、事故前も合ってなかったことは、洗車の時に気付いていた。というわけで、これで納得し、OK出し。
 これで気になる点は解消。こんな細かいこと言うのは日本人くらいかも、なんて思っちゃうけど、段差があるのは気持ちが悪いもんね。一昔前のラテン系メーカー車ならともかく、ドイツ車だし。
 これからもこのクルマには長く付き合えそうだ。

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