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2007年7月

2007年7月30日 (月)

選挙後の市場

 参院選の結果があのようになって、マーケット(株式市場)はどうなるのか興味があった。
 今日の日経平均を見ると、大幅安で始まったものの、じりじりと上昇し、結局前日より僅かに上げたところで引けた。過去の実績から見ても、選挙結果はどうやらあまり影響しないらしい。むしろ景気によって左右されるようだ。ここ数日の下げは、アメリカの株安が影響している。
 ここ1週間くらいは四半期決算発表の時期とも重なって、業績の落ち込んだ銘柄などはかなり割安なものが多い。今日は手頃な株をみつくろって買ってみた。目標株価まで上昇したら売ろうと思う。
 ところでアメリカの株安の原因はサブプライムローン問題が引き金となっているようだが、その影響は日本のREIT市場にも及んでいる。ここのところJ-REITの株価が大きく下げているのが個人的にはちょっと不安だ。

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2007年7月29日 (日)

「Yahoo!みんなの政治」

 このサイトをもっと早く紹介しておきたかったのだが、とうとう参院選投票日の当日になってしまった。

『Yahoo!みんなの政治』
http://seiji.yahoo.co.jp/

 政治についてわかりやすく解説したサイトである。選挙でどの候補者・政党に投票したらいいのかわからないでいる人に、一つの判断材料を与えてくれる。
「我々は選挙で何を選ぶのか」というコラムは、今回の参院選の意味や選挙結果がもたらすものについて端的に述べられている。
 また、特集の「投票に役立つマニフェスト」のコーナーでは、今回の参院選に挙げられているマニフェストについて「分野別」と「政党別」という視点で簡単に比較することができる。
 あとおもしろいのは、「政治ポジションテスト」だ。自分の政治的・経済的考えがどのポジションにあるのかをテストでわかるようになっている。リベラルか保守か、大きな政府を望んでいるか小さな政府を望んでいるか、自分のポジションが全体のどこに位置するのかが図で示される。さらに性別・年代・居所・職業・支持政党の別に、回答者の分布を見ることができるのが興味深い。僕がどのポジションにいるかということについてはここでは書かないでおくが、だいたい自分で思っていた通りだった。

 他にも議員の評価とかいろんな情報があって、参考になる。ただしあくまでも参考程度に、ということにして、これから投票に行ってこようと思う。

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2007年7月28日 (土)

どっちもうらやましい

昨日のツールの中継を観ていて思ったこと。

釣りをしている横でツール・ド・フランス…という情景。
新婚旅行でシャンゼリゼゴール…という視聴者からのメール。

どっちもうらやましい。

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2007年7月27日 (金)

選手がいて観客がいるから

 ついに、マイヨ・ジョーヌを着ている選手までが出走しなくなる事態になってしまった今年のツール。情報が錯綜している部分もあるようで、事実がはっきりわかるまでは断定的なことをは言うのは避けたい。
 ただ、発表のタイミングとか、UCIのやり方に釈然としない気持ちを抱くのは確か。
 昨日はなんだか気持ちが白けてしまって、この情報を耳にした直後はツールに対する関心も薄れてしまった。でも、残った選手達は精一杯自分の走りをしているし、フランスの沿道にはたくさんのお客さんたちが出て応援している。そんな映像を見ているうちに、やっぱりこのツールを愛し、そして見続けようという気持ちになった。
 心に引っかかるものはあるけれど、シャンゼリゼのゴールまでちゃんと見届けようと思う。

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2007年7月23日 (月)

ピレネー初日を終えて

 またまたプラトー・ド・ベイユでの攻防もすごかったねぇ。この展開に吉田さんも喜んでるんじゃないでしょうか。
 総合争いはだいぶ絞られてきたけど、トップの選手もまだまだ予断を許さないだろう。もしかしたら大ブレーキなんてのもありうるからね。
 ところで、これはナイショだけれど(笑)、CYCLINGTIME.comのクイズでは各賞の予想が今日の夜で締め切り。総合優勝以外はもう決めて応募したんだけど、その総合優勝が決められない。このままマイヨ・ジョーヌを守れるか、あるいは逆転があるか。クイズ的には本命で行くか、対抗もしくは穴を狙っていくかといったところ。今日のステージのスタートを見てから決めよう。

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2007年7月22日 (日)

山岳走ってヘロヘロ

 昨日は予定していた房総半島ツーリングが急遽中止になってしまった。ツールの中継を毎日観てたことも影響して、走る機満々だっただけに残念。
 その憂さ(?)を晴らすために、自宅から単独ライドに出かけた。いつものトレーニングコースから、山伏峠、正丸峠を経て刈場坂峠へ。尾根づたいに顔振峠まで行き、下って自宅へゴール。走り出したら調子がよくて、後先考えずに飛ばしたら後半ヘロヘロ。でも久しぶりに山岳ステージをガッツリ走って気持ちよかった(それってちょっとM?)。
 今日は昨日の疲れが残ってて、まったり。気候はなんだか蒸し暑いね。北海道にでも行ってのんびりガッツリ走りたい気分だ。

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2007年7月20日 (金)

プロ自転車選手の心拍数

 今日はツールをLiveで観戦。今日のゲストはパックン。パックンも自転車好きだったんだね。コメントおもしろいけど、栗村さんはちょっとやりにくそう…かな。

 Liveで観戦、ということで、今日はSRMのサイトをチェック。ツールに出場中の選手の心拍数・出力・ケイデンス・速度がリアルタイムで見れてしまうという、すごいシステムがある。ちょうど今、中継番組中でも紹介されたとこ。現在追走中のブルグハートのも見れてしまうのだが、心拍150bpm前後で400W前後の出力をコンスタントに出してるのがわかる。すげー!このシステムもすごいし、選手の身体能力もすごい。後続集団にいる選手との違いも歴然。
 サイクリストにとっては興味深々なデータ。コアな自転車レースの楽しみ方、である。

SRM Telemetry
http://www.srmlive.de/Data/navi

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ありがとう!ロバート!!

 昨日はツール・ド・フランス第11ステージ。
 スプリンターによるゴール争いが予想されたステージ。CYCLINGTIME.comの優勝者予想クイズで、僕はロバート・ハンターを予想して応募。彼は調子がいいみたいだし、勝ったらおもしろいな、ぐらいの感じ。
 アスタナの攻撃は見応えがあった。すごかった。ただ僕の応援する二人の選手がこれにより遅れてしまったのはちょっと残念だったけど。この攻撃は2004年を彷彿させられたね。CSCとUSポスタルが協調して攻撃をしかけたステージ。あの時も横風の強い海辺の区間を走っていたっけ。
 昨日のステージはゴール前でも一波乱が。それに巻き込まれずにゴールラインめがけてスプリントをかけてきたのは、ロバート・ハンター!いけー、がんばれー!
 そして見事、ハンターが勝利!やったねー!気がつけば2位にはカンチェラーラが。うほっ、やってくれるぜ。

 さてさて、おかげさまでクイズに正解。正解者は22名。その内、プレゼント当選者は3名。で、なんとその3名の中に僕のIDが!!賞品はなんとなんと、「Cycling Manager」(たぶんコレ)ではないですか!おお~!これ気になってたんだよね。正直、ウハウハです。いやいや、どうもスイマセン。
 これは彼に感謝しなくては。ありがとう!ロバート・ハンター!!

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2007年7月19日 (木)

STOP! プヨプヨ化

 最近自分のお腹がプヨプヨ化してきてるような。いや、「ような」じゃない、事実だ。現実に向き合え、俺(笑)。去年の秋頃に比べると、締まりがない身体になってる!
 どうも最近、食べすぎちゃって。ゴハンがおいしいんだよね。ツールを観ながら選手みたいに補給食ばっか食べてるし。ただ選手と違うのはその間に1mも進んでないってこと。そう、摂取カロリーと消費カロリーが釣り合ってない。いくら脂肪分の摂取を控えてるとはいえ、糖分が…。
 これはいかん。ご飯(主食)の量を控えめにしよう。
 よし、目標を定めよう。10月のジャパンシリーズまでにベスト体重にするぞ!

 はてさて、3ヵ月後、僕のお腹のプヨプヨはどうなっているでしょうか。乞うご期待!?

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2007年7月18日 (水)

こういう総合争いが観たかった

 第9ステージもおもしろかった!
 僕がツールを本格的に観始めたのは2004年からなんだけど、その中で一番おもしろい総合争いが展開している。こういうのが観たかったんだよね。

 そしてイズラン峠、走ってみたいって思ったね。あの景色、あのつづら折り。次回欧州ツーリングはやっぱりフランスアルプスかな~。

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2007年7月17日 (火)

まだ前半

 はい~、第8ステージ、盛り上がりましたよ。特にモローのアタック以降、燃えましたね。みんなカッコイイ!そして吉田さんね。これはもう今年は吉田さんでいくしかないでしょう!
 ところでまだ第8ステージですよ。この先どんな展開が待ってるのか、想像しようにも想像できましぇん。

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2007年7月15日 (日)

「Hondaの音がする。」

 現在テレビで放送されているホンダの企業CMがある。
 僕、こういうの大好き。最初観た時、ヨーロッパ的センスのCMだなと感じた。監督はスウェーデン人だそうだ。
 すぐに僕のホンダCMライブラリーに加わったのは言うまでもない。

ホンダ企業広告-「Music」篇-(60秒バージョン)
http://www.honda.co.jp/HDTV/spirit/cm-music-60/

ホンダ企業広告-「Music」篇-(30秒バージョン)
http://www.honda.co.jp/HDTV/spirit/cm-music/

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2007年7月14日 (土)

雨の夜はツールを

Img_9991s6 梅雨の明けないじめじめした日本の夜には、爽やかなフランスの景色を楽しみましょ。
 ツール・ド・フランスはモンブランを遠くに眺めつつヒマワリ畑の中、第7ステージを進んでいく。フランス革命記念日の今日、フランス人の優勝はあるのだろうか。数年前はヴィランクが感動的な逃げを決めて勝利をしたことがあったけど。そんなことを思いつつ、僕はテレビ観戦のお供にワインとチーズと洒落込む。グラスがこれじゃ、“洒落込む”もないんだけど。

 今年もツールは毎日おもしろい!

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2007年7月11日 (水)

ツール!!!

 ツール・ド・フランス、なんでこんなにおもしろいの?!
 乗鞍に行っていた間に行われたプロローグと第1ステージを昨日と今日とでやっと観終えたところ。放送時間が長いので、要所以外はスキップしながら観ようと思ったんだけど、見所が多くてなかなか飛ばせない。プロローグの個人TTは選手一人一人を見たいし、映し出されるロンドンの街並みもきれいだし。そして第1ステージは貴重なプレスタートからの放送だったし、山岳ポイント争いもたかだか4級なのにおもしろいし!結局、2/3以上を観てたりする。
 ジロもかなりおもしろかったけど、ツールはまた違うおもしろさ。毎日観ても飽きないってのは、ある意味困ったものだ。寝不足ぎみの3週間になりそう。

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快適!八王子JCT開通

Img_0850s6 先月23日に圏央道と中央道が八王子ジャンクションで繋がった。やっと繋がってくれたか、という感じ。
 これまで中央道に乗るためには国道16号を走らねばならなかったのだが、とにかく信号は多いしトラックは多いしで、なかなか前に進めないイライラがあった。それだけに圏央道と中央道との接合は、本当に長らく待ち望んでいたこと。
 今回、乗鞍への往復で初めてこの道を利用したのだが、スンゴイ快適。今まででは信じられないくらいのスピードで移動できた。これはお金を払って走る価値のある道だ。

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2007年7月10日 (火)

ツール・ド・のりくら2007

Img_9806s6 毎年恒例の自転車ツーリングイベント、「ツール・ド・のりくら」に参加。心配だった天気もこの日は晴天に恵まれて、山の空気をいっぱいに吸って、すばらしい景色の中のツーリングとなった。特に畳平から岐阜県側に下る乗鞍スカイラインからの眺めが最高で、感動してしまった。この景色を写真に撮ろうかとも思ったけど、この雄大さはきっと写真の小さな画面には納まりきらないだろうと思った。自分の眼で見て、肺で吸って、肌で感じるのでじゅうぶんだと思った。

 日本のアルプスもすばらしい!また来年、こんな感動に味わえたらいいな。

Img_98162s6_2

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2007年7月 6日 (金)

CICLIS-T 001

Img_97632s6 サイクリストならだれでも欲しくなっちゃう、そんなTシャツブランドができた。Tシャツをデザインしているのは、いつもこのブログにコメントをしてくれているichicoさん。
 第一弾はコレ。買うとオリジナルのサコッシュがついてくる。ん~、心憎いです。

CICLIS-T
http://www.ciclis-t.com/

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2007年7月 5日 (木)

スイスの鉄道(6)ラック式鉄道-2

Img_1997s6 フルカ峠のラック式鉄道を紹介しよう。ここはかつて氷河急行が走る路線だった。氷河急行の「氷河」とは、この区間を通るときに車窓から見ることができたローヌ氷河に由来している。現在はフルカ峠の下を貫通するトンネル(新フルカトンネル)ができ、この路線を氷河急行が走ることはなくなってしまった。そのことを惜しむ声は多かったらしく、近年になって観光用としてSLが復活したそうだ。しかし余談ではあるが、ローヌ氷河がかなり後退してしまい、かつてのような車窓からの景色は見ることができなくなっている。
 谷あいをうねりながら流れる川に沿ってまっすぐに走っているのがその線路。

Img_2185s6 グレッチの村に貼ってあったポスター。いい雰囲気。こういうのんびりした旅もいいだろうな。
 ちなみにこの機関車はかつて実際にこの場所を走っていたものだ。引退後は外国に行きかなりボロボロになっていたが、この路線が観光路線として復活するのを機に再びこの地に戻ってきた。そしてレストアされ、見事復活を果たしたのだという。すばらしい。

Img_2135s6 ここのラック式鉄道の形式はアプト式である。これがそのラックレールだ。

Img_2142s6 歯は一個一個、こんな形をしている。

Img_2133s6 緩やかだった勾配が急になる地点。ラックレールがここから始まっている。列車が止まらずに走りながらギアを噛んでいけるよう、徐々に歯が高くなっていっている。

Img_2190s6 麓のグレッチの駅近くから峠方面を望む。徐々に登り始めている。

Img_2200s6 踏み切り近くの道路標識。なんかかわいい。

Img_2196s6 グレッチ駅の近くに転車台があった。え?これって動く?手で押すの?結構軽いよ、これ。早朝、誰もいないのをいいことに、これを回して遊ぶ。最後はちゃんと元の位置に戻しておきました。念のため。

Img_2229s6 グレッチには入場無料の小さな資料館がある。中に入ってみる。

Img_2228s6 フルカ峠に線路を敷き、氷河急行を走らせ、そして現在に至るこの路線の歴史をパネルやビデオで紹介している。

Img_2227s6 アプト式を開発したのはこの人か。ロマン・アプト氏を紹介するパネル。

 スイスの山岳鉄道を語る上でははずせないという感じのこの路線。機会があったらSLが引く列車に乗って、鉄道で越えるフルカ峠というのも味わってみたいな。

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2007年7月 3日 (火)

『南湖』の「南湖ラーメン」

Img_08292s6 4月に紹介した『奥州白河らあめん 南湖』に再び入った。今日は「南湖ラーメン」にワンタンをトッピング。
 期待が高すぎたたせいか、「あれっ?イマイチ?」って感じ。
 なんだか味が薄い。今日は僕の舌がおかしいのか?いや、そんなはずはない。前回食べた「白河ラーメン」に“魚介ダシのコクをプラス”したにしては、かなりあっさりしている。んー、豚・鳥・魚と動物系ダシのてんこ盛りはコクというよりも、かえって雑味が増えてしまっているような気が。麺は前回のと同じだけど、茹でが少し足りない感じ。今日はもしやハズレか?
 なんだか釈然としないラーメンだった。まずくはないけど、何か物足りない。

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2007年7月 2日 (月)

個人投資家

 地元の小さい郵便局に行ったら、株の配当金を受け取りに来てる人が意外に多くてちょっと驚いた。普通の主婦や年配のお父さんが配当金の「郵便振替支払通知書」を窓口に何枚も出してて、職員がハンコを押すのに追われていた。さすがに金額まではわからなかったけど、皆さん積極的に資産を運用している様子。
 少しは上がったとはいえ、まだまだゼロに等しい金利が長く続いている日本。個人による投資は、かなり一般的になってるのかもしれない。

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2007年7月 1日 (日)

スイスの鉄道(5)ラック式鉄道-1

Animation01 再びスイス熱が再燃してきたので(笑)、久々にまたスイスを紹介していこうと思う。スイスの鉄道(5)は、山岳鉄道について。
 右の写真はオーバーアルプ峠を登る「Matterhorn Gotthardo bahn」という路線の普通列車。他にも、氷河急行も走っている。マイリンゲンからオーバーアルプ峠の上までは、自動車道とほぼ並行して走る。

Img_2768s6_1 スイスの鉄道は山岳の急勾配を走るために、特殊な走行装置が採用されている。地面に敷かれたラックレールを車両側に付いたピニオンギアが噛みながら進んでいく方式で、ラック式鉄道とよばれている。普通のレール2本の間に、ギアが刻まれたレールが見えるが、これがラックレール。いくつかあるラック式の中でも、この路線ではギアが2組のアプト式が採用されている。

Img_2749s6_1 こちらは別の路線区間だが、同じ構造。中央のラックレールが少し高くなっているね。
 ラックレールが敷設されるのは急勾配区間のみ。ラック式で走行する区間はスピードを落とす。見た感じだけど、だいたい30km/hくらいかなあ。平地や緩い勾配の区間は普通のレールだけがあって、列車は普通の方法(粘着式)で走行している。そういう区間はスピードも普通に出して走るのである。

 いや~、今回はマニアックなテーマになってしまった。次回スイスの鉄道(6)も、ラック式鉄道についてちょっとマニアックに紹介していくよ。

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