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2010年9月

2010年9月25日 (土)

サーキット走行後のタイヤ

Img_26072s6 先日のサーキット走行後のルポ君のフロントタイヤ。結構やられてる。近日中にローテーションしよっと。


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2010年9月24日 (金)

「走る!語る!まなぶ!」レポート1:クルマの限界を知る

R1022298s6 9月11日にツインリンクもてぎで行われたドライビングスクール「走る!語る!まなぶ!3 with LOVECARS!」のレポートをお届けしよう。
 このドライビングスクールは、自動車ジャーナリストの河口まなぶさんが主催するもので、今回が3回目の開催となる。集まった参加者は「LOVE CARS! -web自動車部-」の部員で、主にツイッター上で情報交換(というか単なるつぶやきなんだけど)をしている人達。でもべつにLOVECARS!の部員でなくても参加できる。
 参加者は普段の公道ではできないような体験を通して、自分のクルマの限界を知る。そして無線でアドバイスを受けながら運転することで、クルマの操り方を学ぶことができる。

 ではでは、その様子をレポート。

 
 
●低μ路でのブレーキコントロールに苦戦

 午前中はASTP(Active Safety Training Park)で低μ路、つまり滑りやすい路面でのクルマの挙動を安全に体験する。水が流されたタイル張り路面のμ(摩擦係数)はおよそ0.3。これは圧雪路とほぼ同じ状態である。
R10222932s6 まずは直線路でのブレーキングだ。40km/hで進入し、フルブレーキング。ABSがガガガッ、ガガガッと作動する。ブレーキペダルをしっかり踏んでるのになかなか止まらない。僕は31mで停止。これでも他の参加者と比べて短い方。まなぶさんからは「ルポの人いいですね~」と無線で褒めてもらったけど、ちょっと進入時の速度が低かったかも。あと、ルポ君は車重が軽いのでブレーキングには有理だよね。見てると40mとか50mとか行っちゃう人もいた。
 次に、同じ路面でABSが作動しないようなブレーキングに挑戦。これが全然できなかったぁー。強く踏んじゃうと簡単にガガガッていっちゃう。するとすかさず講師の方に無線で指摘される。かといって踏む力を緩めるとブレーキが効かない。2回ほどやったけど、50mを超えてしまった。これは他の人の方が断然うまかったな。自分のブレーキコントロールが雑だということを思い知らされたよ。

 
 
●低μ路コーナリングは超アンダーステア!

 隣のレーンに移動し、ここではパイロンスラロームと低μ路でのコーナーリングを体験。
 パイロンスラロームではハンドル操作を確認。きり始めがちょっとでも遅れると、パイロンのまわりを大回りすることになり、次のパイロンへの進入がまた厳しくなる。コンパクトにコーナリングするように早めの操作を心がけた。これは特に問題なし。何周もしたから手のひらが軽く磨り減ったけど(笑)。
 そしていよいよ低μ路でのコーナリング。これはなかなか難しく、しかしとてもおもしろかった。コーナーリング中にアクセルを踏むと、前輪駆動のルポ君は簡単に外側へと膨らんでしまう。アンダーステアだ。こうなるといくらハンドルを内側にきっても曲がってくれない。つい、いっぱいハンドルをきりたくなってしまう。でもそうすると、グリップが回復したときに一気にガクッと内側に切り込んでしまうので危険だと感じた。こういう路面ではアクセルを緩め、場合によっては軽くブレーキングをして体勢が戻るのを待つしかない。
 ま、滑りやすい路面ではスピードを落として走れっちゅうことだな。
 
 
R1022302s6●VIPテラスでお昼

 午前の部を終えて、昼食の時間。場所はスーパースピードウェイ(オーバルコース)のグランドスタンドのさらに上にあるVIPテラス!いや~、こんなとこ普通入れないよね。レース開催時だったらいったいいくらするんだろう?参加者のみんなはここぞとばかりに写真を撮ってたね。僕もその例に漏れず、バシャリ。

 
 
●スピン体験でスピンできず

R1022349s6 午後は南コースへと移動。ここはアスファルトのまっ平な路面に白線でコースが描かれている、初心者向けのサーキットだ。
 まずはここで安全にスピンを体験してみようということが行われた。第1コーナーの内側に置かれたパイロンを目がけてアクセル全開で進入、パイロンを過ぎた所でブレーキングをするとリアが流れてスピンに陥る…ハズである。参加者が順番に出走していく。うまくスピンできる人とできない人がいる。緊張しながら僕の番に。1コーナーを全開で進入…しなければいけないのだが怖くてアクセルが踏めない!2回チャレンジするもスピンまでいかず。ここは先生にお手本をやってもらおう。ということで、講師の橋本さんにルポ君の運転席に座ってもらい、僕は助手席に同乗。スタートしてフル加速。2速全開のまま1コーナーに突入。ヒョ~~~~怖ぇぇぇぇぇえ(心の叫び)。パイロンを過ぎてブレーキ。タイヤが鳴り出す。車体は内に向こうとするがスピンには至らず。「(このクルマは)安定志向なんだなぁ。」と先生。その後のコーナーもかなりのスピードで旋回し、内心ビビリまくりの僕。先生がアドバイスを言ってくれたのだけど全然頭に入らない。唯一理解し、憶えているのは「アクセルを踏み始めるのはコーナーの出口でハンドルを戻し始めてから」ということだけだった(とほほ)。そして、走行を終えた先生が一言。「スピンできなくてごめんなさい。」いえいえそんな、じゅうぶんでございます。ルポに関しては「もっとテールハッピーなクルマなのかと想像してたよ」とのこと。物足りなくてスイマセン(笑)。
R1022340s6 クルマによってスピンできるものとできないものがあるのだという。スピンできないというより、スピンしないようなセッティングにしてあるというべきか。
 今回スピンを体験できなかったのは残念なり。でもルポ君の安全性を知ることができた!
 この後、自分で運転してみた。スピードにも慣れてきて、1コーナーを2速全開で入り、ブレーキングへとつなげることができた。
(写真は参加者に“語る”河口まなぶさん)

 
 
●サーキットでも終始アンダーステアのルポ君

Img_62522s6 いよいよサーキット走行だ。
 まず講師が運転する先導車の後ろについて走る。スピードはなんとかついていける程度。コーナーではアンダーステアが出てコース外へと膨らんでしまった。これはイカン、と反省。
 そして次は1台ずつのフリー走行。先ほどの反省を踏まえつつ、全開っ!!!レッドゾーン手前まで引っ張りシフトアップ(って初めてやったヨ)!先生のアドバイスを思い出しながらコーナリング。おもしれー。
 初めてのサーキット走行だったけど、それほど難しくはなかった。ルポ君との付き合いは6年半になるからね、どんな挙動で走るかはだいたいわかってる。ただ、公道では出せない速度でのコーナリングは初体験だったので最初怖かった。けど慣れれば平気。
 それにしてもルポ君はアンダーステア出まくりだ。

 
 
●初めてルポ君に物足りなさを感じる

Img_62532s6 ルポ君のアンダーステアは今までに公道を走っていてなんとなくわかっていたことだけれども、今回はそれがはっきりとわかった。もっと速くコーナーを駆け抜けたいのに曲がれない。曲がらない。初めてルポ君に物足りなさを感じてしまった。(もっとも、これはタイヤのせいもあると思う。BSプレイズPZ-1じゃやはりグリップが足りないか…。)フリー走行の前に試乗したインプレッサSTIがクイクイ曲がったので余計にそう感じたのだろう。インプSTIでなくても、FRのクルマだったらもっと楽しいのにな、とも思った。
 でもこの曲がらないルポ君の限界性能をいかに使い速く走るか、を追求するところにおもしろさはあるのだろうな。僕はルポ君の限界をまだ操りきれていない。

 
 
●一日を終えて

 貴重な体験をたくさんした。どんなスピードでどんな操作をしたら自分のクルマが危ないことになるのかがわかったし、逆に、意外と高い速度域でもコントロールできるものだということもわかった。だからといって公道で飛ばしてもいいということではない。こういった体験によって、普段から危険に対する心構えができるし、いざというときに慌てたり怖がったりせずに済むということだと思う。
 そして、この日感じたのはなんといってもドライビングの楽しさ。クルマの性能をいっぱいまで使って走ることのおもしろさ。しかしまだ僕はその入口に少し足を踏み入れただけなのかもしれない。クルマの運転というのはまだまだ奥が深そうだ。

 
 
―――
>>> 「走る!語る!まなぶ!」レポート2:最新の自動車技術を体験

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2010年9月19日 (日)

ブエルタ終盤に激闘

 今年のブエルタ・ア・エスパーニャも3週間のステージレースを終え、今日マドリードにゴールする。
 僕が自転車ロードレースを観るようになってから6年になるが、ジロやツールはちゃんと観るのに、ブエルタは第1ステージからゴールまでちゃんと観たためしがない。今年もその例に漏れず、中盤の重要なステージを観ていなかったりする。理由はなんだろう?ツール観終えてお腹いっぱいになっちゃうから?スペインの景色が荒涼としててイマイチ気分が盛り上がらないから?映像のクオリティが残念だから?
 しかし、昨日は最終日を前にして最後の山場ということで、久しぶりに観ることにした。ゴール地点はボラ・デル・ムンドの頂上。この地を目指して行われた総合トップ2の戦いはすごかった。最大勾配20%以上(!)の激坂を止まりそうな速度で逃げる総合2位のモスケーラ。それを総合1位のニバリが追う。一時はタイム差が開き、総合順位逆転かとも思われた。が、最後はニバリがその差をつめてゴール。モスケーラは総合優勝の夢は潰えたが、自身初のグランツールステージ優勝を獲得。ナイスファイトだった。J SPORTSの実況・開設陣やツイッターからも賞賛の声が挙がっていた。
 いや~観てよかった。二人の対決もさることながら、その舞台となった激坂も見応えがあった。激坂といえばスペインでは2年前に登場したアングリル。驚愕だったね。しかし昨日のボラ・デル・ムンドもそれに匹敵するすごい坂だった。恐るべしスペイン!
 グランツールというのは観ていて実におもしろいね。ブエルタもちゃんと観なきゃいかんな、これは。

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2010年9月17日 (金)

ツール・ド・北海道始まった!

 ラリージャパンの次の注目イベントはツール・ド・北海道だ。北海道が続くぜぃ。
 昨日、函館でプロローグが行われ開幕した今年のツール・ド・北海道。今日は第1ステージが行われた。函館のお隣、北斗市をスタートして渡島半島を北上、寿都町にゴールする216.5kmの長いレース。集団でのゴールスプリントを制し優勝したのは韓国チームのパク・スンベク。2位には全日本チャンピオンの宮澤崇史(TEAM NIPPO)が入った。宮澤選手惜しかったねぇ。
 ツール・ド・北海道は街から街へと移動しながら行われる自転車のステージレース。ヨーロッパでは一般的だけど日本では珍しい。僕は4年前に北海道まで見に行ったことがある。観戦するためにはコースを先回りしなきゃいけないので結構たいへんなんだけど、それもまた一つの楽しみであり、これぞステージレースっていう感じがしてよかったな。景色も最高。9月の北海道っていいんだよね。あー、北海道行きたいーーー。
 ツール・ド・北海道は20日(月)まで。今年も札幌のモエレ沼公園でのクリテリウムが最終ステージとなる。誰が総合優勝するだろうか。注目だ。
 
 
ツール・ド・北海道 2010
http://www.tour-de-hokkaido.or.jp/2010/

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2010年9月12日 (日)

ラリージャパン2010終了

 ラリージャパン2010が終了。今年は現地へ観に行けなくて、PCやiPhoneでツイッターや速報をチェックして過ごした。

 WRCのオフィシャルサイトにはスマートフォン用のアプリがあって、これをiPhoneにダウンロード。各ステージや総合の順位・タイムが随時更新されているのを見ることができるのですごい便利だった。これを見ながら現地で観戦したらすごい楽しかったんだろうな。ラリーってさ、現地に行ってみるとわかるんだけど、情報を得るのがたいへんなんだよね。このアプリがあれば一歩進んだ観戦になっただろうね、きっと。
  Free WRC APP : http://www.wrc.com/fanzone/wrc-social/wrc-app/

 そしてツイッター。今回は主に#wrcjpのハッシュタグを読んでいた。これがさ、みんながすごい楽しそうにツイートしてて。「サービスに誰々が帰ってきました」とか「誰々のサインゲット」とか、おもしろかったのは「ヘニングがお巡りさんに注意を受けてました」みたいなのが写真付きでツイートされてたり。みんな羨ましすぎる~。

 ラリーの方はペターが2位。体調不良とDAY3でのマシントラブルを乗り越えて出したこの結果にはちょっと感動するね。きっと観客のみんなの応援がすごかったんだろうな。そしてペターはそれに応えようとがんばっちゃう人だから、心情的には彼に優勝させてあげたかったね。しかしその優勝を見事奪い取ったのがセバスチャン・オジェ。いや~ほんとすごいね、オジェの成長ぶりは。今後が楽しみだよ。現地行ってサインもらいたかったなー。
 僕が事前に注目していたこの二人が1、2位となって、観に行けなかった悔しさがまた増してしまったよ。

 ラリージャパン次回開催は早くとも2年後。次回はきっときっと行こう!

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2010年9月11日 (土)

ドライビングスクールに行ってきたよ

 ツインリンクもてぎで行われたドライビングスクール「走る!語る!まなぶ!3 with LOVECARS!」にルポGTIで参加してきた。
 その模様を報告したいのだけれど盛り沢山で一度では報告しきれない!…ので今日のところは箇条書きにしておこう。こんなことをやってきたよ。

R1022297s6 ●自分のクルマでの体験
  ・低μ路でのブレーキング
  ・低μ路でのハンドリング
  ・パイロンスラローム
  ・サーキットでのスピン体験
  ・サーキットでの先導付き走行
  ・サーキットでのフリー走行
 ●試乗車での体験
  ・三菱 i-MiEV試乗
  ・衝突防止装置付き車両の体験
    ・スバル レガシィ EyeSight(アイサイト)搭載車
    ・ボルボ XC60 シティ・セーフティー搭載車
  ・サーキット走行によるタイヤ比べ
    ・スバル インプレッサSTI 4door + BS ポテンザ RE050A(標準装備品)
    ・スバル インプレッサSTI 5door + ヨコハマ アドバン ネオバ AD08
 ●サーキット同乗体験
  ・レーサーの運転するインプレッサSTIの助手席に同乗
 ●昼食
  ・VIPテラスでお弁当
 ●ミーティング
  ・全行程終了後、撮影した動画を見ながらの反省(?)会
  ・じゃんけん大会・景品配布
   賞品・景品提供:スバルさん、ボルボさん、ヨコハマタイヤさん、三菱自動車さんほか

 ね、結構すごいでしょ。もう、お腹いっぱい。
 やってるときはあんあまり気付かなかったけど、終わったらどっと疲れが出て。運転してこんなに疲れたのは初めてかもね。当然か。
 でも貴重な体験がいっぱいできてすごいおもしろかった。やってきた内容各々については順次このブログで紹介していくつもりなのでしばしお待ちを。

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2010年9月10日 (金)

レーシンググローブ購入!

Img_46592s6 四輪用のレーシンググローブをネット通販で買った。
 アルパインスターズのTECH 1-KRというモデル。
 レーシングウエアのブランドって、そういえば気にしたことがなかったので実はアルパインスターズのことも知らなかった僕。でもこの「a」と星がくっついたロゴマークはモータースポーツシーンでたしかに見かけたことがある。F1やインディ、WRC、モトGPなんかでだね。
 僕が買ったこのグローブはエントリーモデル。本格的にレースとかをやるわけじゃないので。ちなみにこのモデルはFIAの公認が付いてないのでレースに使用することはできない…らしい。
 そして色はもちろん、ルポ君のボディ色であり、シートベルトの色でもある赤に合わせてチョイスした。
 使い心地についてはいずれ報告したいと思う。

 で、なんでレーシンググローブを買ったのかというと…
 サーキットでのドライビングスクールに参加するためなのだ。日程は明日!
 スクールの内容は、ツインリンクもてぎにある専用コース内でフルブレーキングや低μ路でのマシンコントロールを実際に体験するというもの。カージャーナリストの河口まなぶさんがいろいろ教えてくれることになっている。こういうイベントに参加するのは初めてなのでわくわくすると同時にちょっと緊張してたりもする。こちらの模様もいずれ報告するつもりなのでお楽しみに。

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2010年9月 9日 (木)

ラリージャパンをPCで観戦!

 2年ぶりのラリージャパンが今日から始まった。12日(日)までの開催だ。
 2005年の第2回から一昨年の第5回まで現地、北海道まで続けて観戦に行っていた僕だけど、今年は諸般の事情により断念。あんまり気にしないでいるつもりだったけど、いざ始まってみるとやっぱり観に行きたい!
 なにしろ今年も見所がいっぱいだ。

  ・不調のミッコ・ヒルボネンがセバスチャン・ローブに迫れるか
  ・成長が著しいセバスチャン・オジェに注目
  ・プライベーター参戦ながらシトロエンC4で速さが戻ってきたペター・ソルベルグに期待
  ・元F1チャンピオン、キミ・ライコネンが参戦
  ・車両レギュレーションの変更により2LターボのWRカーは今年が見納め
  ・S2000レギュレーションマシンであるフォード・フィエスタが参戦

などなど。そして僕にとってはやはり、ラリーの雰囲気。選手と観客との距離が近くて、SSやリエゾンやサービスなどいろんな楽しみ方があって、全体的に大らかで開放的なあの感じ。好きなんだよね。
 好きといえば開催地となっている北海道も外すわけにはいかない。去年は一度も行けなかったから、北海道に行きたくて行きたくて夢に出てきそうなのだ(笑)。

 そんなわけで現地に行けない僕は悶々としてたんだけど、今日はツイッターやニコ動やUSTREAMで生の情報を見ることができ、これにはかなり救われた。
 今日は早速SS1とSS2が札幌ドームで行われ、僕はその動画を見ながらツイッターをチェック。動画はTV中継のようなクオリティの高さはないけれど、やっぱりライブ感がイイ。特にすごかったのが奴田原選手のオンボード映像のUSTREAMダダ漏れ!エンジン音も聞こえてすごい迫力と臨場感だったな。

 こうしてPCでライブ動画を見ながらツイッターでたくさんの人たちと盛り上がった。もちろん、現地で観戦してる人も、家や職場(笑)のPCで観戦してる人も、みーんな一緒にだ。いや~、いい時代になった。

 現地へ行けなかったのは返す返すも残念だ。けれどPCやiPhoneを使ってこういう楽しみ方ができるっていうのはすばらしい!この週末を悶々とした気持ちで過ごすのはどうにか避けられそうだ。
 
 
ラリージャパン公式サイト
http://www.rallyjapan.jp/j/

ツイッター
#wrcjp
#rallyjapan

奴田原選手オンボード映像USTREAM
http://www.ustream.tv/channel/teamshow

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